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2018年12月30日日曜日

無償アップグレード版Windows10再インストールその3


ライセンスの認証状態を確認しましす、

スタート、設定、更新とセキュリティ、左のライセンス認証と

クリックして認証されていることを確認



認証されていない場合は明細情報をクリックして

認証方法を探す必要があります。

MicrosoftMicrosoftのFAQを参考にWindows10をダウンロードします、



今回は新しいUSBメモリーを用意して

“このツールを使用して別のPCにWindows10をインストールするために

インストールメディアを作成する”の手順で行いました。

ツールを今すぐにダウンロードから開始、

同意するをクリックして



別のPCのインストールメディアを作成を選択



アーキテクチャは両方を選択してみました



メディアはUSBフラッシュドライブを選択




USBを選択して




ダウンロードが始まります




これで完成です



後はUSBメモリーを使った通常のインストール手順で

使用できます。






無償アップグレード版Windows10再インストールその2


まずは再インストール前にデータのバックアップをします、

HDDも安くなりバックアップ用に4TBの物を追加購入したので

原始的初心者発想でDドライブのデータフォルダを

全て選択してコピペしました、

時間がかなり掛かりましたが待つだけで完了。

念のためファイル履歴を使用してバックアップもしました、

スタート、設定、とクリックして

画面の更新とセキュリティーをクリック



左のバックアップをクリック



ドライブの選択



次にその他のオプションをクリック



バックアップ対象のフォルダーでバックアップするフォルダーを選択



いますぐバックアップをクリック

Windows10をクリーンインストールするので

システムイメージの作成はしなかったのですが

途中で失敗して元に戻す事を考えると

作成しておいたほうが無難です。



無償アップグレード版Windows10再インストールその1


Windows10を再インストールする事になったきっかけは、

バックアップ用HDDが壊れたので新しく購入後

DドライブをHDDでRAID1ミラーリングしてデータ用に

現在システムに使用中のSSDとゲーム用に使用していたSSDを

RAID0ストライピングでCドライブをシステム用にと

構成をソストウェアRAIDで低予算で変更する事です、

HomeエディションなのでWindows上では出来ないので

マザーボードのサポートを調べるとRAID1と0がOKですので

BIOSからRAID構成出来ますがOSの再インストールが必要です。

参考にしたサイトはMicrosoftサポートセンターのFAQです、



FAQをたどっていくと無償アップグレード版でも

新しいPCに入れ替えもできるようです。



Samsungの古いSSDでも




シーケンシャルリードが548.9MB/sからRAID0により

1072MB/sまでに上がっているが

Windowsの起動に限ってはRAID BIOSが立ち上がるので

体感としては時間が以前よりもかかっているように思える。